「Miracle of the Fishes」のkubosakuのブログです。 こちらは緩く気楽に行きたいと思います。
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ヒスイカズラ&アカシアなど@大船フラワーセンター
 某所でヒスイカズラが咲いている旨の情報を知り、大船植物園にもあるんじゃないかと思って調べたらやっぱりあった! ということで、最近行ってきました。そのヒスイカズラ(Strongylodon macrobotrys, マメ科)、花ではあり得ないレベルの色合い、それがこんだけでかくてたくさん連なりぶら下がって来るんだから、スンゴイねぇ。この色は何て言ったらいいんだろう、と思ったら、そうか、これが翡翠色か(笑)。確かに、"翡翠色"でググるとまさしくこの色が出てきます。説明には"受粉しないと実が成りません"と書かれていましたが、調べると原産地ではコウモリが受粉を媒介するんだとか。

 "マイソルヤハズカズラ"。ヒスイカズラよりちょっと小さいけど、十分なインパクトを与える大きさとキツめの色。花期が同じで、大きな房がぶら下がるのも似ているけど、こちらはキツネノマゴ科。そうか、クロサンドラとかと同じグループか。葉っぱの形とか、ちゃんと見ておけばよかった・・・。

 こちらはアフェランドラ・シンクラリアナ(Aphelandra sinclariana)。アフェランドラと言えば、観葉植物の"アフェランドラ・ダニア"が思いつきますが、あっちは黄色の苞に黄色の花、これはオレンジの苞にピンクの花。

 手のひらを広げたくらいの、かなり大きな葉っぱなんですが、ビロード状の柔らかいフサフサ感が気持ちいい。ノボタン科で、近くにはヘテロケントロン・エレガンス と メディニラ・スコルテキニーの札があったけど、ググってみるとどっちも違うような・・・? でも、ノボタン科は間違い無いと思う。
[2012/5/3追記] Tibouchina grandiflora (アツバノボタン) でした。ブラジル原産。日本でも、沖縄では普及しているようです。


 以下は、ドーナツ状の温室に囲まれ風避けされた一角、オージーコーナー。
 グレヴィレア'ピグミー・ダンサー'。とっても小さな花のグレヴィレア。


 アカシア(ミモザ)が4種(かそれ以上?)あって、満開でした。 これはAcacia boormanii(ブアマニー)。

 ギンヨウアカシア、Acacia baileyana。

 パールアカシア、Acacia podalyriifolia。

 こちらは札無し?葉の形も違うので上述のとは別種のよう。ともかく、花の違いは素人目には分かりにくいけど、葉の形が明瞭に違っていて面白い。

 メラレウカ(ティーツリー、Meraleuca alternifoliaのなかま)も5~6種ほど?植わっております。これはMeraleuca linariifolia。花期はもっと先でしょうが、どの種にも、先端には花芽らしきものが形成されつつあるように見えました。調べてみると、このM. linariifoliaは、"Snow-in-Summer"と呼ばれ、夏には↓のように真っ白になるほど花に覆われるとのこと! さすがにこのレベルは原産地じゃないと見れないだろうけど、どんな風に咲くのか見てみたい!ですねぇ。


 ほか、Hakea、Banksia、Proteaといったものもそれぞれ4~5種類ほど植わっていて、とっても興味深いです。
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テーマ:花・植物 - ジャンル:写真

【2012/03/31 16:45】 | 植物園などの植物 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
浜千鳥@金田湾のワカメ(とカレイ)
3月20日(火・祝)に、久しぶりに釣りに行ってました。行き先は、3月に開幕した金田湾の浜千鳥。ですが、当日は朝寝坊してしまい、岸払いは7:50。この日は9.5m以深の、金田湾のカレイ狙いにしては深い方を中心に攻めて、結局ボーズになってしまいました。でも、当日は、他の方で40~45cm級3枚の方、1枚ですが45cm前後と超大型だった方が2名と、秋と同様にボッケ根方面では大型が来ておりましたので、十分期待できると思います。ボートの数も少なかったので、ポイント選定が良ければ確率も高いと思います。

 それにしても、今回は、寝坊のみならず、長靴を忘れて女将さんの借りたり、頭痛と思ったら気持ち悪くなってきて船酔いもしてしまい、メシやお茶をボートに持ち込み忘れ、そのため唾液でアネロンを飲み、下痢まで襲ってきてボートdeウ○コ、薬が回るまでボート内で横になっていたら漁師さんの船が寄ってきて「倒れてるかと思って心配で見に来たんだよ」とのことでたいへんなご迷惑をかけ(実際倒れてたとも言える(汗))、帰ってもまだ頭痛があって測ってみたら熱が出ていた・・・(当日晩には治りましたが)、という、しんどい一日でした。

 私は残念ながら、カレイは人のを拝んだだけでしたが、例年、この時期は、浜千鳥では以下のように、大量のワカメをお土産に配ってくれます。ボーズでも、これがあるから安心! だから、この季節には、何としても浜千鳥に行かねばならないのです。お陰様で、今回もワカメで重たいクーラーを持って帰ることができました。ワカメを茹でて下処理すると、めかぶのヒラヒラ350g、めかぶの軸350g、茎わかめ550g、葉体2.2kgになりました。


 ワカメ3.5kgです。めかぶ部分を切り取り、大きい鍋に湯を沸かし、葉体を順次、湯に入れ、色が変わったら冷水で冷やす、畳んで握って水を絞る、ザルに溜めていく、ワカメで冷えた湯が再沸騰したら次のワカメを入れる、という作業を繰り返す。めかぶのヌルが面倒なので、葉体の湯通し作業を先に終わらせ、引き続きめかぶを同じ要領で湯通しする。私はめかぶをトロロでいただくのは好きではないので、面倒なヌルは流水で極力落としております。普通は、ヌルを珍重するものだとは思いますが。

 めかぶのヌルが多いヒラヒラ部、350g取れた。包丁で細かく砕いて、適量ずつパックにして冷凍。冷蔵であれば、2-3日中に調理する。私はめかぶはほとんどチヂミにするのですが、今回はスープになった。

 こちらはめかぶの軸部分、350g。ここからはヌルは出てこない。即ち、茎わかめとほぼ同様の場所。茎わかめよりはちょっと硬いですが、これはこれでコリコリ感が良い。こちらも下の方の茎わかめ料理と同様の炒め物になりました。

 ワカメの葉体部分、すぐ料理に使えるように、細かく刻んで60gずつの分包で凍結した。20袋作った。写真のは10袋。

 全部冷凍すると冷凍庫もかさばるし、全部細かく切るのも面倒なので、1/3くらいを干した。釣行日の翌日・翌々日と雨が降らず風もそこそこ吹いて、よく乾きました。


 茎わかめチヂミ。 茎わかめ100g、小麦粉50g、水60cc、卵1個、鰹節1/2パック、いりゴマ大さじ1~2、塩少々を混ぜて、お好み焼きと同様にフライパンで焼く。チヂミらしいタレを作る場合もありますが、面倒ならポン酢か醤油、プラス七味唐辛子でも十分ウマーです。いつもはこれをめかぶで作りますが、茎わかめでも十分美味い。多分、ワカメ葉体部でも十分いけそうな気がします。

 茎わかめ炒めの標準型。ゴマ油を熱し、茎わかめを投入して炒める。ポイントは十分水分を飛ばすこと。ゴマをたくさん加える。これだけだと旨味も味も無いので、「ふじっ子」とかつお節により旨味成分を入れる。塩で概ね食べやすい味に整え、少々の醤油で香り付けをする。冷蔵庫で1週間くらいは保ちます。

 こちらはカレー風味にアレンジしたもの。味はそれなりに良かったけど、旨味のつもりで投入したベーコンの脂が固まる感じがあまりよろしく無かった。

テーマ:釣り全般 - ジャンル:趣味・実用

【2012/03/30 22:19】 | 釣り | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
スイセン&クリスマスローズが開花中、Hakea laurina育苗中(再チャレ)

 スイセンの"アイスキング不完全タイプ(笑)"が、満開になりました。いや~、消えても構わないと思うものの方がよく増える・・・。元を辿れば2007年秋に植えた1球が、4年経って、7輪咲くまでに増えました。整った株の方は人的被害に遭ったせいで増えず、消えてしまった。昨秋に、新たに1球導入して植えたけど、どうも違いが分からない、ということは、それも不完全個体であったということか・・・、いや、少しは芯のフリルが多いような気もするけど。まぁ、文句ばっか言っていますが、とっちらかった感じだけど、これはこれでアリという気もしてきた。


 ミヨシのクリスマスローズの"ピコティ"。これも2007年のクリスマスから育てているもの。たくさん咲くようになりました。

 ユーフォルビア・マーティニー。昨年は、3月15日には開花して、今頃は2段目の蕾が明瞭に見えている状態でしたが、寒い冬の影響で、こちらの開花はだいぶ遅れ気味。

 西オーストラリア原産のHakea laurina。一昨年秋に種まきし育苗していた6株は昨年夏に全滅しました。昨年秋、残していた種で再チャレ、発芽率は変わらず100%、今のところ6株保っております。前回の失敗の主要因は、多分、普通の草花のようにリン酸を含む肥料を与えたせいではないか?と思っているので、リンを極力与えないことに気をつけて育ててみようと思っています。

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【2012/03/28 22:55】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カナリナの蕾?、クリスマスローズの開花、牡丹の芽
 うちのカナリナ・カナリエンシス (Canarina canariensis) のうち、一番大きい株。この鉢に、今で4つ植わっておりまして、うち2つは基本無傷で高さ40-50cm、2つは霜などで弱って一部切って再生中。この鉢にはさらにもう1つ植わっていましたが、霜でやられた所を切ろうと少し引っ張ったら塊根が丸ごと抜けてしまい、その後埋めても安定しなかったので、霜で浮いて細根がブチ切れたと思って廃棄しました。
 この鉢の他、室内越冬組3株は2株無事で1株は病気で死亡、小さいポット植え3つのうち1つはやはり霜で死亡、常時屋外置きだった1株は霜で一部の葉や芽が枯れて地上部はだいぶ切ったけど未だ何とか生きている、という感じ。

 結局の所、霜にはけっこう弱いので、霜にも低温にも当たらない室内の日向にいい場所が取れればそれでもいいけど、風通しが悪いことが原因で徒長しやすかったり、ヘンな病気が出たりということもあり得ます。従って、基本は外に出しておき、霜が下りそうな夜や、雪の日だけ室内に避難、といった管理が、当たり前だけど良さそうに思います(横浜平地基準)。その方が、株もガッチリしそうな気がします。今年は、近年の中では寒さがかなり厳しい方でしたが、暖冬なら、室内に取り込む日もかなり少なくて済むかも。ただし、晩秋に蕾が付いちゃった場合は、それを咲かせるためには室内に入れざるを得ないかも?

 なお、これらは全て2年前の秋に種まきしたものです。昨年の夏に地上部が枯れ休眠に入った際に塊根が10数個取れ、昨年9月上中旬に改めて植えて育てたという経過における、播種後2年目の冬の話です。


 で、その一番無事で大きくなっている株には、こんなものが・・・、これは蕾ですよね、蕾! 遂にキタかも?!?!



 こちらはミヨシのクリスマスローズ"ピコティ"。開花するようになってからこれで4年目。花がたくさん付くようになりました! そして、とってもいい感じで咲きそろってきました。 咲き始めの、コロンと丸くまとまっている形がいいんだよね~。また、けっこう横を向いて咲いてくれる点も嬉しい。


 こちらは同じくミヨシのクリスマスローズ"ルーセピンク"。なぜ調子が悪いのか全く分からないのだけど、蕾は1つしか上がって来ていない・・・。開花するようになってから4年目で、管理履歴も上のものと全く同じなんだけど。


 牡丹 "笑獅子" の芽が動き始めました。ホントは「『花芽』が動き始めました」と言いたいところなんだけど、自信持てないし。このくらいの芽が、今年は4つ残ったのだけど、4輪咲くかな~、どうかな~、2つくらいは咲いて欲しいよな~。
 ちなみに、秋の時点で芽を6個残したつもりが、2つは冬の間に腐って中身がスカスカになっていてボロッと落ちました。どうしてそうなっちゃうんでしょうねぇ。なお、この牡丹は以下のような経過を辿って今に至っております。

 1年目 秋に購入、植え付け。春には、付いていた花芽2つをそのまま咲かせた。
 2年目 花が咲かず。1年目に花を咲かせたこと、"葉刈り"を12月にやったこと、がダメだった原因でしょう。
 3年目 9月末に"葉刈り"をきちんとやってみた。GW頃に2輪咲いた!
 4年目 9月末に"葉刈り"をやっている。そして春。←←いまココ。
 (なお、最初の植え付けから9号の素焼き鉢。土はほとんど替えていないが、肥料をやる時に縁を全体に掘り返したり、株元に土を寄せたりしている。肥料は、基本多め。お礼肥、寒肥、芽出し肥をガッチリやり、成育中は液肥もちょくちょく与えた)
    
 "寒肥え"のタイミングってよくわかんない。今年は2月下旬にやったんだけど遅かったかなぁ。芽が動いてきたってことは、もう芽出し肥をやった方がいいということにも・・・?

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【2012/03/10 20:21】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Echiumたち
 今年開花しないと思う(というか、咲かないことを前提に管理していた)のですが、エキウムたちが今こんな状態であるということをメモっておきます。


 2年前の秋に種を撒き、1夏2冬を越えたEchium wildpretii。6号のロングスリット鉢。中心部がこんな感じなんですが、まぁ今年は咲かないでしょう。というか、咲いてしまっては困るんだけど。
 昨年、6号鉢で開花していたE. wildpretiiをヨネヤマプランテーションで見たんですけど(非売品)、鉢サイズに合って花穂は40cm程度と小さくて、こんな風に咲かせちゃ面白くないと思ったし。
 なお、咲かないつもりだったこともあり、未だ肥料をほとんどやっていないのですが、葉の色が黄緑色に薄くなってきたようで、少しは肥料をやった方が良かったかな・・・?





 同じく、1夏2冬を越えたEchium virescens。6号ロングスリット鉢。上部でかなり分枝しています。また、根元からも分枝しそうですが、こういうのはちょろちょろと出ては消えていたので、下の方の芽は生き残れないかな・・・? でも、原産地での画像を見ると、こうして株元からも旺盛に分枝して巨大化しているようなんですが。


 その他の鉢もこんな感じで、秋に6号スリットに植え替えたやつはそこそこ大きくなってきている。


 この画像の奥の方に小さい苗が見えますが、これらも1夏2冬を越えた株。ただし、10cm程度のポリポットに入れたままなので大きくなっていない。



 こちらは昨年の秋に種まきして4ヶ月ほど経ったEchium 'Pink Fountain'。この冬に1回、思いっきり霜に当ててしまった。こんな小さなポリポットでも霜柱が立って、表土ごと苗が持ち上がり、根っこがブチブチ切れててしまったようで、一部の芽は死んでしまいました。しかし、ポリポットの数はどうにか減らさずに済みました。実はごく最近まで、残った芽もホントは死んでるんじゃないかと不安でしたが、最近の動きを見ていると大丈夫っぽいのでちょっと安心しているところ。
 これまでの冬だったら、我が家近辺(横浜南部平地)ではポリポットにまで霜が出ることは無かったはずですが、今年は小苗にはかなり厳しいレベルの霜柱の立つ日が4~5日ほどありました。そのうち、1日だけうっかり当ててしまったわけですが、その他の霜の日は室内に取り込んで回避しました。
 苗の生育がいまいち良くない感じもしますが、土の粒度をだいぶ大きめにしているので初期成長が多少悪いのはある程度覚悟の上。

 大型Echiumは促成で2年で咲かせるという考え方もあると思いますが、私は3年じっくり育てる方が確実に大きく見事な花を咲かせられるだろうと思って、そのつもりで育てています。これで今年、6号鉢に植えているE. wildpretiiが全部咲いちゃったりしたら泣けてきますが。まぁ、そうなってもいいようにという保険で、10.5cmポリポットのままにしてある苗もある、ということなんですけど。

 3年で咲かせるつもりなら、この時点ではまだ10.5cmポリポットでもいいんじゃないかな~という気もするんだけど、さて、今後どうなることでしょう・・・?

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【2012/03/04 08:44】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
冬~早春の花
 冬咲きクレマチスのユンナネンシス "ウィンター・ビューティー" が、開花最盛期をちょっと過ぎたくらい。最盛期は10日ほど前だったかな~と思います。最近雨や雪が降ったせいで、第一~第二陣で咲いた花が落ち、今は蕾もほぼ全部開ききったかな、という感じ。


 木瓜の"黒潮"、木瓜の中でも早咲きの品種。年末年始頃からちょろちょろと咲いていたのですが、やっと全体に咲いてきた感じ。まだ蕾の方が多いので、本格的にはこれからか? 前年は花房が2~3個程度しか無かったけど、今年は十分たくさん蕾も付いてます。でも、いざ咲いてみると、花弁が小さいというか、萎縮している感じのが多くてイマイチ整わない。肥料が足りなかったのか???

 以上の紅白、および、ピンクの寒菊が我が家の冬のお花なんですが、寒菊は2/28の雪で完全に終わってしまったので画像は無し。



 (ミヨシのクリスマスローズ"ピコティ") 毎年、開花が遅くなるクリスマスローズ。今年遅いのは、去年より寒いせいかもしれませんが、株が成熟すればするほど、開花が遅くなっていくような気がするんですが、そんなことはない・・・?
 濃いピンク~紫の蕾がたくさん上がってきております。だいたい今までは、最初数輪咲いて、春まで順次咲いていく感じでした。
 一方、今年は寒かったからでしょうか、ガッチリ冬籠もりして、ため込んだエネルギーを放出する感じでイッキに咲きそろいそう。花期は短くなるかもしれないけど、こういう咲き方は気持ちがよくていいよね~。開花が楽しみ!



  (ミヨシのクリスマスローズ"ルーセピンク") こちらも毎年開花が遅くなってますが、こっちの方が、先の"ピコティ"よりさらに遅れる傾向が顕著でして、開花1年目は年末に、2年目は年始に、3年目は2月下旬頃に咲いたのですが、4年目の今年はまだ咲かない! また、開花が遅いのはいいとして、今年は妙に花が少なそうなのが気になる。苗を買ってきた時からずっと、植え替え・施肥などのタイミングは"ピコティ"と全く同じなんですけどねぇ。


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【2012/03/03 18:08】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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