「Miracle of the Fishes」のkubosakuのブログです。 こちらは緩く気楽に行きたいと思います。
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柚子の開花
 昨日、鉢植えのユズの花が咲きました。1.2m程度の背丈の木に、花が200個ほど付いていて、体を引っかけてしまうと度々ポロポロと蕾が落ちますが、まぁ多少花が減った方が良いのかも?くらいの印象。


 全体像。



 牡丹、2花目。明日から帰省するので、この花は明日で切ります。牡丹は2花だけでしたが、2週間ほど楽しめました。


 腐ったと思いこんでいたカサブランカ マルコポーロが、埋めたと思っていた場所からだいぶずれていたところで伸びていたのを発見。サツキやブローディアにだいぶ被る位置に出ていました。もう1つ、オリエンタルリリーの「マルコポーロ カサブランカ」も植えていましたが、こっちは腐ったかな???



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【2009/04/30 08:26】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
牡丹(笑獅子)の開花
 ボタンが咲きました! 笑獅子という品種です。花の直径は15-16cmくらいで期待通りに豪華でございます。 まぁ1年目は買ってきた時点で既にあった花芽が咲くだけなので、失敗することはそうそう無いと思いますけど。

 オダマキがだいぶ咲いてきました。まぁこれは最もポピュラーな形・色のもので、近所でもちょぼちょぼと同様のものが植わっています。オダマキ(Aquilegia)は相当いろんなのがあるみたいで、可能であれば色々植えたいんですけどねぇ、場所が・・・。

 チューリップ、ブルーダイアモンドという品種。白い斑の入り方が強かったり弱かったりするんですね。まぁ花はけっこう綺麗で好きな方ですけど、陽当たりが偏っているうえに南北の風が通りやすい場所に植えているせいでしょう、花茎が横へナナメへとグネグネに伸びまして、全体としては冴えない感じ。

 こちらもその無惨なチューリップの片割れ、ダブルフォーカスという品種です。上のと2種類、並べて植えていますが、全体として見るとあまりにもダメッぽすぎるのでそんな写真は撮れない(笑)。



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【2009/04/18 22:11】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
発芽・成長中(エキウム・柚子・茗荷)
 エキウム・ピンクファウンテンの苗の大中小。発芽後6ヶ月、2ヶ月、ほぼ発芽したて、という3つのポット。この種類ではなかなか無いショットだと思うので並べて撮ってみました。播種は9/24、10月5日にすぐ発芽したのが右、2月初めに発芽したのが中、ついこの前、4月4日に発芽したのが左。2月に発芽したのも驚きましたが、4月にもまた芽の出るヤツが居たとは・・・・! 貴重な種類ですから、未発芽のポット×4つには未だ水を遣るようにはしていますが、これからの季節は暑くてさすがにもう発芽しないと思うけど・・・。

 柚子の花芽。昨年は花が5-6個咲いただけでしたが、今年はえらいたくさんの花芽が付きました。全ての枝に花が付いているんじゃないかというくらいで、こいつにとって今年はたいへんな表年のようです。3年前に実の付いた苗を買ってきたのですが、翌春(1年目)は花すら咲かず、2年目は花が5-6個だけ咲いて実が3つなっただけなので、やっとこの株にも蓄えたものを放出できる年が来た・・・、ということと思いたい。春に伸びた枝に翌年花が咲くとのことですが、春枝、今年は出るのだろうか?つうか、今伸びなきゃダメっすよね??? 2-3本だけでもいいから出てもらわないと困るんだけど。

 ミョウガです。縦方向の根が深く張るからプランター向きじゃないとのことですが、そんなことは無い、ウチはプランターですけど、昨年は植え付け初年度にもかかわらず30-40個収穫できたし、その後は植え替えもせず放置していたのですが冬を越して無事、芽も出てきました。 本当は、根を掘り上げて、張りすぎているであろう根を減らすつもりだったんですけど、時間が無く(汗)・・・、今年(の冬)こそは根を掘って植え替えたいと思っておりますです。

 半月ほど前まで簡易温室内で「トルコキキョウ」だと思って大事に育てていた2株でしたが、アレッ?! 全然違うじゃないか(恥)! オマエはカッコウか?! まぁ、庭でよくブッコ抜く雑草にしか見えませんけど、小さい鉢に突っ込んで一応育ててみることに。

 4月上旬に、秋に咲いた菊どもから、やっと挿し芽を取りました。本当は冬至芽で取るべきところ、時間が無くて今の時期まで水を遣るだけで放置だったので、冬至芽として取るには伸びすぎていたので挿し芽にすることに。軸も細くてなんだか頼りないけど、案外いい調子で水を吸っているように見えます。

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【2009/04/14 07:33】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
開花中(オダマキ・スイセン・プスキニア・チューリップ)
 まずはオダマキ。昨年開花株で買ってきたもので、1年経ってまた咲いてくれました。オダマキって、えらい丈夫なんですね、室内に入れるとか、夏場に日陰に避難するとかそういうことを殆どせず、夏は西日ガンガン・冬は北風ビュービューに晒しても、またけっ飛ばされて鉢が割れてコンクリートに投げ出された経験しても、持ちこたえてくれました。花の形も大好きで、大事にしてやりたいです。まぁ、多年草とはいえ株の持ちはあまり良くないそうですが。

 スイセン。ベラエストレラという品種。うちのスイセンは3月下旬以降に咲くのばっかりですが、こいつは特に遅くて花も小さい。どうも、その、、、、イマイチなんだなぁ、なんとなく。悪くはないけど。

 秋植え球根のプスキニア・リバノチカ。色はキレイなんだけどねぇ、想像以上に小さかった。同じ種類なのに全く成長の足並みが悪く、未だ発芽したばっかりのとかもあって、ただでさえ小さいのがよけいショボく感じてしまう。せめて足並みがそろっていれば良かったのになぁ。

 チューリップです。品種名は・・・忘れた。12/20頃に投げ売りされていたのを年末に植えたもの。チューリップは花が開ききると、私のイメージではアホになったナベアツに見えてくる。
 しかもこれは、植えた場所が拙くって、というか、庭がとある植物に占拠されているせいで、目立たないのなんのって・・・。

 庭で、際だって大型化しているタチアオイ。1m強で冬越しして、3月中旬から1日1-2cmのペースで伸び続け、4月13日現在で私の背丈を超え約1.7m(目測)! ええかげんにせぇよ。 秋に伸びたのが枯れなかったものだから、試しにそのまま切らずに置いてみているんだけど、じゃまでじゃまでしょうがない(もちろん支柱で支えております)。どんだけじゃまな葉っぱを切って処分したことか。このタチアオイの影に、赤と黄色が見えるでしょうが、それが4枚目のチューリップ。奥には棚があって、そこにも鉢を置いていて、タチアオイの右には黄色とピンクのチューリップも見えます。あまりにチューリップが目立たなすぎる。
 これでタチアオイがまともに咲かなかったら笑うしかありません。このタチアオイは昨年4月上旬に種まきしたものです。種からたった1年でここまで巨大化するとは恐ろしい。ここまでデカいのは1株だけで、他の5株(地植え3、鉢植え2)は至って普通の大きさです。

 なんだか、後半はケチばっかりつけてしまったような(???)。

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【2009/04/13 07:33】 | 園芸(ウチの植物) | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
Aopen MP45-D の組み立て
 順序が逆になりましたが、昨日はMP 45-DにWindows XPをインストールする段取りについて、今日はMP45-Dの組立に関する記事でございます。

 同梱されているもの。本体(DVD multiドライブ挿入済)、ACアダプタ電源、CDは3枚でドライバソフト&一般用DVD作成・編集ソフト&CD・DVDの読み書きソフト、モニタケーブル、ネジ類など。中央下に置いてあるのはHDとDVDドライブを接続するための小さいボード。中ではSATAケーブルを使用していない。本体は16cm×16cmの小ささ!

 天板と本体上部カバーを開けたところ。天板は、光沢のある黒のプラスチックが5ヶ所のツメで止めているだけ。手で外せる。6ヶ所のツメのうち1本が折れていて5本のツメになっているが、これでOKとOfficial Siteに書いてある。本体上部は4ヶ所、4隅のねじで止めてある。手で持っている方が本体上部。親指の当たっているところが専用のDVDドライブの、ディスクが出入りするあたり。

 上下に重なるように2枚突っ込めるメモリスロット。その奥のファンが付いているのがCPUクーラー。これを外してCPUを取り付ける。

 マザーボードには電池が縦に刺さっている(中央やや左)。奥の差し込み口は、手に持っている小さいボードが刺さるところ。Bluetooth用アンテナも付属品を買えば取り付けられるが、必要なかったので今回はナシ。

 DVDドライブに小さいボードを挿したところ。もう1つ、SATAの端子が見えているが、こちらにHDを挿すことになる。HD (今回はSSD)は、 DVDドライブのすぐ下に、横から4点のネジで止めることになる。

 CPUクーラー。手前に2つ、スプリング付きのやや大きいネジが見えているが、このタイプのネジ6本でCPUクーラーがマザーボードに固定される。締め込む時、ネジが穴にちゃんと当たっているかが分かりにくく、また抵抗感がヘンで留めにくい。とはいえ、壊しやすいとか無理があるとかでは無いので問題は無し。

 CPUクーラーは、写真中央付近の3色コードで繋がった白い端子でマザーボードと繋がっている。ここが非常に付け外ししにくそう。マニュアルでも、外さない方を推奨している。コードはあまり長くないので、CPUクーラーを外した際は、たいへん微妙な位置になってしまうけど、本体に半分引っかけてナナメにして本体外に出す感じで置いておかざるを得ない。

 CPUクーラーを外したら見えてくるCPUソケット。右の黒いネジのような所をマイナスドライバで180度回すとCPUが固定される。

 CPUを載せてみた。右のネジを180度回す前の写真。ネジを回すと、ソケットが少し左下方向にスライドする。説明書には「カチッ」と留まる音がすると書いてあったが、それっぽい音や抵抗感はナシ。この上にCPUクーラーを載せてネジ止めする。グリースは附属しておらず、手元にも無く、説明書でもグリースのことは全く書いて無かったが、本当は塗った方がいいだろうと思う。

 メモリが、たいへん挿しにくい。2段重ねの上の段は問題無いが、下の段が、そのままでは物理的に刺せなくなっている。この画像は、下の段のメモリスロットにメモリを刺そうとしているが、メモリの下に本体前面に繋がるUSBの端子が引っ掛かって刺せる角度にはなっていないという図。メモリをUSB端子の下に潜らせて刺そうとすると、今度は白い端子に繋がる3色コードが邪魔で上手くいかない。

 中央付近のが、その邪魔な端子。

 というわけで、この端子をいったん外してから下の段のメモリを刺す。この画像では念のため2ヶ所の端子を外しているが、画像左奥の方まで外す必要は無かった。この端子がまた、たいへん付け外ししにくい。指の太い人は固い丈夫なピンセットが必要。私も、一番最初に外す時に、ピンセットを使った。ちょっと壊しそうでヤな感じの所ではある。

 無事、メモリ2枚が刺さったの図。

 あとはDVDドライブ・SSD・小さいボードが取り付けられた上部パーツを、小さいボードが下のマザーボードにちゃんと嵌るように注意しながら被せ、4点ネジ止めし、プラスチックの天板を被せて完成、となります。

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【2009/04/02 15:55】 | パソコン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ベアボーンPC MP45-DにWindows XPをインストール際の注意
 半自作PCとも言える、ベアボーンPCを組み立てました。会社のものですが、設置場所、使用環境を考えて、「可能な限りコンパクト、ただし安定感が必要なのでヨコ置き標準でSSDを使う」という縛りで選択した結果、AOpenのMP45-D (XC mini) を選定しました。会社での購入なので、アキバや通販じゃないからやや高めかもしれませんが、モニタ、キーボード、マウスおよびOSを除き、9万円ほどでした。
 MP45-Dは小さくて中に突っ込めるものは少々なので、自作PCのイメージをある程度持っていれば、30-40分で組み上がり、あとはOSをインストール、ということになるでしょう。しかし、私の場合、Windows XPを入れるつもりでやっていたら、やや難解な所があり、2日(※実質3時間)も掛かってしまいました。今回は、何が難解だったのか、というところを中心に紹介したいと思います。なお、私自身にとってはこれが初めての(半)自作PCだったので、「難解に感じた点」は、経験豊富な方なら簡単に通過する所かもしれませんが。

 MP45-Dは、専用のDVD multiドライブとACアダプター式電源が付いているので、本体以外に必要になるものはCPU、メモリ、HD、OS(およびモニタ・USBマウス・USBキーボード)です。メモリはモバイルのS.O.DIMM DDR2が1-2枚、HDは2.5インチ型SATA、CPUはIntelのモバイルCPU Core 2 Duo (Penryn) Socket P、に相当するものを入手すれば良いです。また、「Windows XP」をインストールするためには、下に書くようにXPインストール中にFDからeSATAドライバを入れるので、USB接続のFDドライブを持っている方がいいです。もちろん、ドライバファイルを付属のCDからフロッピーに移す作業は別のPCで行う必要があります。USBのFDドライブが無いとか、面倒な場合は、Windows XPのインストール前に、BIOS上でeSATAをHot Plug対応にならないIDEモードに変えておく必要があります(これは説明書にちゃんと書いてあり、その記述通りで問題はありません)。


 最初に用意したものです。
本体: AOpen MP45-D (XC mini)
CPU: Intel Core2 Duo Processor P8600 (2.40GHz, Socket P)
SSD: Transcend TS64GSSD25S-M (2.5" SATA-2 SSD, 64GB)
メモリ: I-O Data SDX800-1GX2 (2枚組) (規格はSODIMM DDR2 800 (PC2-6400))

あとはOSとして、Windows XPのパッケージ版 (Sp 2適用済、3年前に購入し未使用だったものを発掘)。


 内部構造など、組立写真は後日UPします。今回は組み立て終了後、Windows XPインストールまでの手順について書きます。Windows XPを入れたい場合はちょっと特殊な手順を踏む必要があり、もちろん説明書にその手順が書いてあるのですが、不親切すぎて非常に分かりにくいのです。というわけで、以下には説明書に書いていないことを交えて、組み上がった後のPCにWindows XPをインストール手順を掲載しました。赤字の所が、分かりにくい所です。私の場合はそこがすぐには分からなかったせいで、余計な時間がけっこうかかってしまいました。なお、以下はあくまでWindows XPを入れる場合の話なので、Vistaであればただ普通にOSのディスクを入れてインストールするだけで問題無いと思われます。

(1). 説明書の「最初の電源投入時のBIOS設定」に沿って、DVDドライブをFirst Boot Deviceに設定する。ただし、実は最初からそのようになっているのでここは確認のみ。
(2). 外付けUSB FDドライブを用意する。空のFDも1枚用意。別のPCに、付属のドライバーCDを入れ、用意した空のFDに、eSATAドライバをコピーする。 このeSATAドライバとは、付属のCDの「\Driver\RAID\Intel\8.1.0.1001_PV\F6_Install_Floppy\f6flpy32」にあるファイル全部です。
※このフォルダにeSATAのドライバがある、というのは、普通に考えたらすごく分かりにくい!そのフォルダのものを使いなさい、と、説明書にきちんと書くべきでしょう。

(3). 本体に電源・モニタ・マウス・キーボードを接続し、Windows XPのインストールディスクを半分突っ込み、USB-FDドライブを接続し、FDはドライブの中に入れてしまって、電源をONにする。
(4). XPのディスクがシュッと飲み込まれ、Windows XPのインストールが始まる。
(5). 殆ど一番最初の段階で、説明書に書いてある「Press F6 if you need to install a third party SCSI or5 RAID driver…」の画面になるので、F6を押す。
(6). しばらくすると「Press F2 云々」と出るが、F2は押さずに無視。
(7). 1分ほど、XPのディスクからいろんなファイルが読み込まれているのが次々と表示される。
(8). 1分ほど経つと、説明書に書いてある、下の方に「S = Specify Additional Device  Enter = Continue  F3 = Exit」と出る画面になる。ここでキーボードの「S」を押す。
(9). SATAやRAID Controllerの名前が4つ並んだ画面になる。最初に出てくる画面には、説明書で「選べ」と書いてあるControllerの名前が無いので困る。しかし、上下の矢印キーでスクロールさせることにより、「ICH9M-E/M SATA AHCI Controller」が出てくるので、それを選んだ状態で「Enter」を押す。
(10). 選択したドライバは一瞬で組み込まれ、以降は普通に指示通りに進めることでWindows XPをインストールできる。
(11). Windows XPのインストールが終わったら、ドライバCDを挿入、メニューからドライバのインストールを選び、インストールをして終了。ドライバインストールの手順は簡単ですが、途中でウインドウが複数出て複数同時進行のように感じるところがあり、やや不安を煽るが問題なく進みます。

 なお、外付けFDDが無い場合、およびeSATAをHot Plug対応で無くしても良いというのであれば、説明書の「メモ2」の手順に従い、BIOS上でSATAモードをAHCIではなくIDEモードに変更すれば良いです。こうすることによって、上記のFDでわざわざ入れるドライバの面倒くささは無くなりますが、eSATAがHot Plug対応じゃ無くなるので、PCの起動中にeSATAで繋げた外付けデバイスを安全に取り外し出来なくなります。というわけで、ちゃんと外付けFDドライブを用意して、上記の手順できちんとインストールする方が良いでしょう。後からHot Plugに対応させる風に変更できるかもしれませんが、私にはその方法が思いつきません。単に、HotSwap!を入れるだけで済むんですかねぇ?

 なお、FDでeSATAドライバを入れる手順を無視して、かつ、BIOSでSATAのモードをAHCIのままにしてWindows XPをインストールしようとすると、「Virusが入っているかもしれません!あなたは何かヘンなデバイス入れませんでしたか?!」とかいう文章が含まれたメッセージが出て、Windows XPのインストールができません。もちろん、こうして止まる理由はVirusのせいではなく、eSATAがちゃんと認識できなくて起こるエラーだと考えられます。
 その画面です。決して、「eSATAがうまく認識出来ません」とは読めないメッセージです(まぁ、ブルースクリーンのメッセージの内容はほとんどいつも意味不明ですが)。これが何を意味しているのか調べるのに時間が掛かり、「どうせメモリーエラーだろう」とか思ってメモリーをとっかえひっかえしてみたり、「SSDじゃダメなのでは?」と思って2.5インチHDに付け替えてみたりと、無駄な時間を過ごしてしまいました。


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【2009/04/01 14:07】 | パソコン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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